秋も深まる中、旭川市内の党員・支持者が公明新聞有権者比1%達成の大歓喜・大勝利の中、会場に溢れんばかりの結集で支部会が勇躍スタート。
はじめに公明党新代表となった太田昭宏代表と安部首相からのお祝いのメッセージを田中総支部長より紹介。
引き続き、明春の統一地方選に臨む公認候補紹介のあと、旭川北総連合の新人候補・門間節子と道議会議員・あらしま仁より、議員が先頭に立って道民・市民のために死力を尽くして戦い、勝利することを固く誓う決意を披瀝。
続いて、各総連合の党員代表による感動と感激の活動報告が宮崎正巳さん、藍原みどりさん、富山幸子さんより紹介。中村のりゆき公明新聞推進長は旭川5総連合全てが公明新聞有権者比1%達成の御礼と喜びを報告。
そして、わしづか紀子女性部長の「日本経済を救い」「政治の質を変え」「社会保障を立て直した」公明党の実績が紹介されたあと、室井やすお支部長からは、目前に迫った旭川市長選に望む公明党旭川市議会がかとう礼一市長候補を支持決定された経緯を説明し、断じて大勝利することを全参加者に訴えたあと、小川総支部党活動推進本部長は連立与党の団結で市長選大勝利を強調。
ここで、かとう礼一市長候補夫妻が遊説より駆けつけ、自らの生い立ちを通して、”市民の命を守り市政改革を断行”することを全参加者に強く訴え、最後に安口さとる北海道幹事が市長選大勝利の勝ち鬨で支部会が大盛況で終える。